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Dans le sud de la France, nous sommes allés sur deux ponts célèbre. 南仏で有名な二つの橋へ行って来ました

Dans le sud de la France, nous sommes allés sur deux ponts célèbre 1

南仏に引っ越してしまった友人夫婦は、ここの冬の辛さをよく知っているので「太陽を浴びにおいで」と
自宅に1週間招待してくれました 友人は Uzès ユゼス という素敵な町に住んでいます
この町は大きなマルシェMarché d'Uzès 開かれ、毎週土曜日プロヴァンスの特産物が集まることで有名
またトリュフの名産地のひとつでもあって、11~2月頃にはトリュフの朝市も開かれるそうです

町の中心には
フランスで最初にできた公国、フランス最大の公爵領として栄えたユゼス家の公爵邸があります
現在でも実際に公爵が住んでおられ、わたしたちの旅行中は公爵が
ここに在宅だと分かる旗が揚がっていました
18世紀には織物業の発展で財を得たブルジョワが次々に邸宅を建てた為、あちらこちらに美しい町並みありました
狭い石畳の
曲がりくねった小道、石造りの建物、夏の強い太陽を遮る両開きの雨戸、南仏情緒香る美しい町でした
ちなみに子供たちに人気がある HARIBO という有名なグミの博物館があります 「行きたいか?」と、聞かれたけれど
「わたしたち子供がいないしね」と言ったら、大人や年配の人にも人気だそうです 日本でいうグリコ、森永ってとこかな?


まずみんなで朝早く出かけたのは、彼らのお散歩コース
古代1世紀に飲料水を運ぶために建築された古代ローマの水道橋
Le Pont du Gard ポン・デュ・ガール
紀元50年頃、ユゼスの水源からニームへ約50㎞の導水路として建設された

Read more at: http://jp.france.fr/ja/discover/35026
紀元50年頃

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紀元50年頃

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1世紀に600年以上も使用されていたなんて! ローマ人の建築技術のレベルの高さを物語る建造物です
夏は観光客や川で泳いだり、カヌーを漕いだりする人でいっぱいだそうですが、わたしたちが行った11月はとっても静かでした


Dans le sud de la France, nous sommes allés sur deux ponts célèbre 2

わたしたちは久しぶりの再会ですが、イチバンは初めまして

Dans le sud de la France, nous sommes allés sur deux ponts célèbre 3

これは友人の愛犬でオスのワンちゃん チベット原産のラサ・アプソという犬種です

Dans le sud de la France, nous sommes allés sur deux ponts célèbre 4

最初メスのイチバンは、おしりのにおいを朝から晩までずっとクンクン匂われ嫌がっていたのですが
4,5日も経つとすっかり慣れて、上手に逃げたり一緒に仲良く遊ぶようになりました

Dans le sud de la France, nous sommes allés sur deux ponts célèbre 6

地中海も近いので車でドライブに出かけました 雨が降っていませんでしたが、あいにくお天気が悪く風が強く寒かったです
途中ではピンクのフラミンゴの群生を見ることが出来ました

Dans le sud de la France, nous sommes allés sur deux ponts célèbre 11

でも彼女はそんなことへっちゃら、海岸を全速力でひたすら走る
自分に構ってくれる人を見つけたらずっと遊んでもらおうとしたり、カモメを追いかけたり ...
「イチバーン、寒いからもう帰るよー!」と、大声で呼んでもちっとも帰りたくないみたいで無視して走り続ける

Dans le sud de la France, nous sommes allés sur deux ponts célèbre 7

アッコちゃん 海って広くて大きいね~ アッコちゃんも久しぶりに海を見て元気になった?

Dans le sud de la France, nous sommes allés sur deux ponts célèbre 5

1週間の滞在はとても充実していて、わたしは1週間の滞在で1年の半年分くらい喋った気分です
友人にも語彙が増えてフランス語が随分向上したねと言って貰えました まあ6年ぶりだから
でもそれは彼らが聞く耳を持ってくれるから、わたしもリラックスして緊張せずのびのび話せるからです そして彼らの人柄ですね
今でも上から目線、間違ったらそんなこともまだ分からないのか?と思いそうに感じる人は苦手です
この友人はわたしが自分で見つけて、パートナーに頼らず積極的に近づきずっと大事にしてきた友人です
遠くに離れても電話やメールで連絡をとっていて、彼らにはわたしの悩みや性格をよく知って貰えています
一方的に自分のことだけ聞いて貰っているのではなく、お互いの苦労を話してよく励まし合っています
個人主義、家族主義のフランス人と親しくなるのは本当に難しく、悩んだ時期もありますが
”難しい時に” こそ助け合い、喜び合えるこんな友を持てたことは幸せなことです 少し大げさのようですが
わたしにとってフランス人の友人が出来るということは、自分もフランス人社会の輪の中に入れたと実感する時でもあります

Dans le sud de la France, nous sommes allés sur deux ponts célèbre 12

他にも近くには魅力的な観光地がありましたが、雲が高く青く澄み切った空の下を太陽を浴びながらただお散歩しているだけで幸せでした
同じフランスでも冬でもこんなに太陽の光が違うのか!と驚きました (でも反対に夏は強烈に暑く、蚊も多く網戸が欠かせないそうです)
マルシェで買い物をして料理をして、アペリティフをしてゆっくり食事をする 日曜日は彼らの友人を招待して、また長い食事
彼らの友人であるアーティストのアトリエを訪問したときは、突然の訪問だったのにランチを用意してくれてまた楽しい食事
ユゼスの町や周辺の美しい村をもうちょっと見たかったけれど、十分贅沢な滞在でした
太陽を浴びることが目的だったので、カメラを持って来たけどほとんど撮りませんでした また機会があるから

Dans le sud de la France, nous sommes allés sur deux ponts célèbre 9

可愛い雑貨やお洒落なブティックもあったけど、わたしたちが家に買って帰ったのは出発前にマルシェに立ち寄って
朝獲ったばかりのスープ・ド・プワッソン(魚のスープ)用のフレッシュな小魚や海老、そしてそのスープに使うサフラン

Dans le sud de la France, nous sommes allés sur deux ponts célèbre 10

オリーブの酢漬けに、沢山の中から試飲して選んだ最高級エクストラ・ヴァージン・オリーブオイル

   Dans le sud de la France, nous sommes allés sur deux ponts célèbre 8

最後の日はアヴィニョンの街へ出かけ、 サン・ベネゼ橋 Pont Saint-Bénézet 、別名アヴィニョンの橋 Pomt d'Avignon
そう、有名な唄「アヴィニョンの橋で」の舞台です
でも
... 橋の幅は以外に狭く、馬車だってあちら側とこちら側がすれ違うのは無理そう
唄のように、アヴィニョンの橋の
上で ”みんなで輪になって踊る” のは不可能です

友人のおかげでリフレッシュが出来て、とても楽しい滞在が出来ました
帰りに「ブルゴーニュでまた待っているね」と言ったら、「ノン 冬は全然行きたくない」という返事でした(笑)
そりゃそうだ!わたしだって帰りたくなかったもん

La dépression saisonnière 季節性感情障害

La dépression saisonnière 8

日も段々と長くなって、明るくなってきました もうずいぶん回復に向かって来たので話せるんですが
ここ数年わたしは ”季節性感情障害”、別名を冬季鬱、ウインター・ブルーという症状に悩まされています
だから毎年ほとんど冬の間はそれを避けるように、暖かい国や日本、または国内のスキー場へ長期で出かけます
でも初めは冬だけだったのが、今年は秋が始まってもうすぐ冬になると考えただけで発症してしまいました

冬季に日照時間が著しく短い緯度の高い地域では、昼間時間が短くなり目に感じる光の刺激が減ることで体内時計が狂ってしまい
精神を安定させる脳内物質、セロトニンが減って脳の活動が低下、それが鬱っぽい状態を起こすのです
初めからその地域に住んでいる人よりも、太陽光に恵まれた地域で暮らしていた人が移って来た場合がより発症率が高くなるそうです
鬱病と違うところは原因が ”日射量不足” なので、春になって日照時間が長くなり暖かくなると自然と改善してくる季節性

一般的な症状は ...  1 不眠または過眠 一日中眠く朝起きられない
2 体重が増える 炭水化物や甘いものが止まらない
3 不安になったり、些細なことでもイライラする
4 思考力や集中力が低下する 今まで普通に出来たことが出来なくなる
5 とにかく面倒くさがりになる
6 興味または喜びの著しい低下 何をやっても楽しくない
7 無価値感または強い焦燥感 悲しくて泣いてばかりいる 
8 過剰・不適切な罪責感
9 疲労感または運動の静止

わたしの場合は過眠や体重増加、甘いものが欲しくなることは一切無いのですが、他は多かれ少なかれすべて当てはまります
仕事がオフシーズンになって折角まとまった時間が出来る季節なのに、この機会に何かをしようとか、クリエイティブなことが出来ない
ブログも旅行の記事や出会った人のことたくさん書きたいことが溜まっているのに、全然書く気力が起きず毎日が終わるというありさま
窓の外はいつも天気がどよーんとして、空に厚く低い雲が覆っている低気圧のせいで、体もだるくていつも疲労感があります
雪でも降って外が一面雪景色になったら気持ちも明るくなりますが、ここ数年雪は積もることがなく
しとしとと雨が降っているか、深い霧が掛かって枯れ木とグレー色の景色、フランスが好きだけど冬のフランスは正直嫌いです

La dépression saisonnière 2

治療法は天気の良い日は積極的に太陽を浴びる そしてそれを補充するのに ”高照度光療法” といって、強い人口光を浴びる治療法
フランスより緯度の高いイギリスでは、この時期警察官の仕事のモチベーションが下がるので
オフィスの天井からこのライトを照らして、検挙率が下がらないようにしているそうです

La dépression saisonnière 6 

また適度の運動も大切 幸い我が家の犬はいつもここでこうやってしっぽでお散歩を誘いながら首輪を付けるのを待っています
だから寒くても雨が降ってなければ一緒に散歩に出かけます
また予防として青魚に含まれる脂のEPD・DHAがセロトニンを活性化するといわれていて
北欧のフィンランドの調査では、魚を食べる人は食べない人に比べて鬱病・自殺の危険性が少ないというデータが出たそうです

あとゆっくりと入るお風呂はホルモンバランスや血流を整えたりと、心身ともにリラックスするんですがこちらには
追い炊き機能のあるバスタブではないのと、3人が入れる大きなバスタブはお湯を溜めてもすぐに冷えてリラックスなんて出来ないのです
最近フランスでもトイレにウォシュレットを取り付ける家も見かけるので、追い炊き機能のあるバスタブも販売して欲しいです

 La dépression saisonnière 1

色々試してわたしに一番効果があるのは ”エッセンシャルオイル”、アロマテラピーです
フランスでは病院のドクターか、薬局に行って薬剤師さんに尋ねれば、自分にぴったりのオイルを出してくれます
日本では精油は原則として肌に直接塗布することは出来ませんが、症状にあった精油を静脈が見える手首の部分に
精油を2滴ほど付けて両手首に擦り込み、そして鼻に持っていって香りを嗅ぎながら深呼吸を何回か行ってリラックスする方法と
症状がかなり酷かったときは無味無臭の錠剤を貰い(角砂糖でも良い)、それに精油を染み込まして内服するように言われました
フランスでは精油は医薬品扱いなので、日本とは使用方法が異なるんでしょうね 別に皮膚がかぶれるとか、胃が悪くなることもないです

1つの香りに慣れてしまわない為、また気分で香りを変えることを楽しむために色々集めました
例えばラベンダーは不眠に効果的ですが、他にもリラックスを促す香りはあります
寝る前や、途中で目が覚めたときに手首に付けて香りを嗅ぎながら深呼吸していると眠れたりします
そして朝目覚めて起き上がる前に、布団の中で枕元に置いたビターオレンジやペパーミントを付ければすっきり目が覚めて気分がいいです
中でもわたしが一番気に入っているのは ”ペルガモット”、さわやかな柑橘系に深い高貴な香りがする精油
不安、緊張、精神疲労、落ち込んだ心を癒し鎮静させながら気分を高揚させる働きがあるため、明るく前向きな気持ちにしてくれます
英国の紅茶メーカー、ウェッジウッドの紅茶のアールグレイが大好きなのですが、その香りを思い出す本当にいい香りです



また自分の好きなことやお気に入りの音楽を聴くことも心を慰めます
今わたしのお気に入りはこのYouTubeの短いビデオ 可愛くて何度も何度も見てしまいます

La dépression saisonnière 7

あと幸いわたしには落ち込みを救ってくれて正直に話せる友人が、ここにも日本にも居ます
あとなんてたってイチバンがいつも傍に居ててくれること、落ち込んでいると傍に寄って来て
わたしの話を「なあに 何でも話してみて」って、首を傾げたりして一生懸命に耳を傾けてくれます
疲れて横になっていると、自分の体のどこかをわたしの体にピタッとくっつけて一緒に休んでくれます
悲しくなったり不安になったら、イチバンのお腹に顔を埋めてトクトク♪♪脈打つ音や
キュ~クルクルル~♪ という食べた物を消化する音を聞いていると、不安が消えて穏やかで幸せな気持ちが戻って来ます

La dépression saisonnière 4

これは掃除モップではなくて、キッチンで一人で料理をしていてもこうやって傍にいてくれるイチバンです

La dépression saisonnière 5

アイロン掛けや洗濯物が溜まっていて、自己嫌悪に陥っていると
「アッコちゃん そんなの別に気にしなくていいでしゅよ 頑張り過ぎはいけないです
動物は本来冬は活動しないのよ 春になるまで冬眠ってことにして 冬は不良になりましょう」と言ってくれます

 La dépression saisonnière 3 

自分でマイナスの時間と思ってしまったら、マイナスの意味しか持たないけれど
どんな時間もプラスの意味を見出せば、この時間はプラスの時間になるのでは
波は寄せる時もあれば引くときもある プラス時間があってマイナス時間があってワンセット
冬わたしはマイナス時間にいるなら、それはこれまでのプラス時間の反動なのだと思っています
冬はわたしにとって本当に大切なものが何なのか考え直す時間 人生のバランスを取り戻すための大事な時間

Changer! チェンジ

changer 1

オバマ前大統領の2期目のスローガンみたいな主題ですが
わたしも昨年はチェンジの年でした 生き方、生きる目標、大事にする対象、人生の優先順位を大きくチェンジし行動しました
まだチェンジしたいことはあるのですが、最善を尽くしたのであとは焦らず時を待とうと思っています
そしてチェンジ出来る機会が来たら、ためらわずにさっさと移行出来るように
持ち物、考え方やこだわりもシンプル、必要最低限にして身軽にしておこうと思います

changer 2

新しいアメリカの大統領は「アメリカ・ファースト」米国第一主義を掲げていますが
我が家ではJean-Pierreはすっかりわたしより「イチバン イズ ファースト」、イチバンが第一になってしまいました

Les haïkus d’automne 秋の俳句

Les haïkus d’automne 1a
  
都会の生活のように暖房のスイッチを押すだけで、部屋は暖かくなりません
村の抽選で引いた森の区画から木こりに木を倒し切ってもらい、それを何度も往復して車で取りに行き
持ち帰った木を暖炉のサイズに切って、やっと冬の支度が出来るのです
もちろん予め短いサイズを注文し、配達して貰う事も出来ますが値段が違います
毎年この仕事をしながら、長くて暗い冬の試練が始まる覚悟をします

Les haïkus d’automne 4a

まだ秋の中盤、散歩で高台をに昇ると、この時間帯でも煙突から煙が昇っている家があります
大抵そういう家は日中でも家に居る高齢者の家です
わたし達も「今日こそ点けようか?」と誘惑されますが、点けてしまったら
もう ”冬を始めて” しまうことになるので、やせ我慢して頑張ってしまうんです

Les haïkus d’automne 3a

カレンダーに予定も埋まらず、このまま自分には未来も無いように感じる日があります
同じ食材もいつものように食べてしまっても、お腹は満たされますが
こんな日こそ「 えいっ!」 と、ひと頑張りして心を満たす一皿を作ります
いつものジロール茸のバターソテー、今日はほうれん草のピュレの上にポーチドエッグを置いて
香ばしく炒ったノワゼットの実と、ノワゼットオイルを仕上げにあしらいました

Les haïkus d’automne 2a  

ブルゴーニュの秋といえば Vendanges:葡萄の収穫
我が家の庭でも秋の収穫が始まりました 毎日すごい収穫量です

Les haïkus d’automne 5a

生まれもってトリュフを探す知能をもった犬が居ますが、大抵の犬は幼い時から訓練すれば探すようになるそうです
お母さんのおっぱいに、いつもトリュフの香りを付けて記憶させるとか
家のワンコにも出来るようになって欲しいと思いましたが、残念ながら我が家のワンコはシャンピニオン(キノコ類)
トリュフも、ジロール茸もセップ茸もシイタケも、マッシュルームもキクラゲも嫌い 美味しいものと混ぜても上手に避けて食べません
トリュフ犬のおじさんのお家のように、トリュフ御殿を建てる夢はどうやら実現する見込みがありません ... トリュフの記事1 ・  ・  3  
 
Les haïkus d’automne 6a

ここ数年冬が苦手になり、まだ秋だというのにもう冬が来るという気配を感じただけで憂鬱になってきました
もう紅葉を見ても美しいと感じるのは一瞬で、もうすぐ冬かと思うと悲しくなってしまいます
前をみるとか、ポジティブシンキングって言っても、これから春まで ※青空が少ない秋のことを書いた記事
こんな天気がずーっと続くのかと考えると気が滅入り、苦しいです
今年は俳句に挑戦、ネガティブなことを考えることを追い出す効果があり、退屈や淋しさを紛らわしています
苦痛を和らげることはなんでもやって、春を待ちたいと思います

N'oubliez pas de remettre vos pendules à l'heure ! 時計の針を戻すことを忘れないで

Noubliez pas de remettre vos pendules à lheure 2 Noubliez pas de remettre vos pendules à lheure 3

「おやすみイチバン、そうだ今晩は1時間多く眠れるよ 明日から冬時間だから早く起きても起さないでね」
「んー ... なあにそれ? わからないけどアッコちゃん ボンヌ ニュイ おやすみ~  」

Noubliez pas de remettre vos pendules à lheure 1 

暑くても寒くても、日が長かろう短かろうとも、遊び疲れたら、お腹いっぱいになったら
いつでもどこでも眠る幸せなマドモアゼルです
Bonjour
 Un couple de tourterelles


フランスワインの最高峰
ブルゴーニュワインを生み出す地
Bourgogne Côte d'Or の
シャンブル・ドットより
四季の便りに感謝を込めて

Chambres et Table d'Hôtes
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