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Je suis entrée dans un autre monde. 別世界に立ち入りました

Je suis entrée dans un autre monde 4

ワンコと夫を置いて、友人とパリの L’Opéra Garnier オペラ座 で公演されていた、バレイを鑑賞して来ました
いつも地下鉄を出て上がって見上げる外観しか見ることが無かったのですが、 オペラ座の中がこんなにも素晴らしいとは!
長い間フランスに住んで初めての体験です

Je suis entrée dans un autre monde 2

まずはとにかくシャガールがパリを描いた天井画 ”夢の花束” は、言葉にならないくらいロマンチックで素晴らしかったです

Je suis entrée dans un autre monde 3

国の重要な文化財である建造物に天井画を描くことが出来るのは、現役中に認められた画家に限られますよね
生きているうちに成功を収めることが出来なければ、死後どんなに高く評価されてもそれは無理です
だからシャガールという画家は生前、死後も認められたすごい画家なんだということを改めて感じました

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ナポレオン3世様式と呼ばれる劇場内の豪華な建築様式、建築的価値と芸術的価値が高いパリ文化の傑作です
大階段、テラス、シャンデリア、ブロンズ像 .....  大理石や金箔がふんだんに使われて訪れる人を魅了しています
また今夜ここに集まった世界中の人々もまた優雅 開演前、休憩中は右を見ても左を見ても、皆この世界に酔いしれています

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こちらとあちらのテラスには、現代のプリンセスとプリンスが愛を語っていました

Je suis entrée dans un autre monde 7

ああ なんて美しいんでしょう

Je suis entrée dans un autre monde 1

今宵の演目は英国のバレイ団による ”Le Corsaire 海賊” 海賊の首領と恋に落ちたギリシャの娘メドゥーラを救う物語  
その中になんと3人もの日本人バレイダンサーが踊っておられました ブラボー!

Je suis entrée dans un autre monde 10

日常をすっかり忘れる非現実の世界、夢のような時間はあっという間に過ぎました でもここはわたしの舞台生きる場所ではない
シャガールのようにわたしも自分の人生や時間を生きているうちに、自分に出来るわずかなことでも何かや誰かに役立てたい
日常の生活をはじめ、仕事に、家族のため、自分自身の将来未来に向けて一生懸命生きたい
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J'ai retrouvé la joie de vivre ... 元気を取り戻す


Jai retrouvé la gaité 4
7月のパリの続きです 午後はグラン・パレで開かれた
Jean-Paul GAULTIER ジャン=ポール・ゴルチエ
 の展覧会に行って来ました
開催期間が4ヶ月もあるにも関わらず、すごい行列でした
でもわたし達は事前にネットでチケットを予約したので
すんなりと入ることが出来ました
若い人や観光客も多かったのですが
60代70代以上のマダム、ムッシュの数も多かったです
作品を見る前から彼がどんなに広く認められているかが解りました

日本では人気の展覧会や入場数が集まりそうな展示は
国内の主な都市を巡回しますが
フランスは ”パリに行かないと見れない” のが残念です
だから地方に住んでいる人でパリに興味がなく
全然行かない人は、こういうものを人生で見たことがないんです
帰って来て「すごく良かった 感動した」ってことを
話したり、行って来られた人の話を聞く機会も少ない
もしくはいつも同じ人、限られた人からしか聞けないのが
今でもわたしは不思議で仕方がない
「パリを知らないと パリがすべて」では決してありませんが
単純に田舎生活だけで飽きないのか?すごく不思議です
わたしにはどちらも重要だから
でも同時に田舎の生活だけで十分満足する人がある意味で羨ましい


Jai retrouvé la gaité 5 Jai retrouvé la gaité 6

展示で一番心に残ったのはこの写真とテディベア
1年前くらい前だったでしょうか、夜のニュースに彼がインタビュー出演して話したストーリーを今でも覚えています
そのインタビューで彼は「人生で最も影響を受けたのはおばあちゃんだ」と言っていました
「学校の勉強や運動にうんざりしていた時代、おばあちゃんは自分にとって自由そのものだった」
裁縫の仕事をしていたおばあちゃんは、日ごろから生き方の根本に根ざした仕事をするようにと言っていたそうです
そして「好きなことをやってポジティブに生きなさい、自分を信じてとにかく前へ進んで行きなさい」と励ましてくれたそうです
また以前読んだ雑誌に、昔海外での下隅時代の彼にどうしても見たいファッションショーがあり、どうしてもフランスに戻りたい
時が2度あったそうです その時に助けてくれたのもおばあちゃん 彼の為に2度も危篤状態を装ってくれたそうです
その愛情深い彼のおばあちゃんの写真を見ることが出来ました

そしてこのテディーベア、少年ゴルティエがこのお気に入りのクマさんに新聞紙で作ったブラジャーを着けています
60歳を過ぎても世界が注目する天才アーティストは、やっぱり小さい頃から独創的だったのですね

Jai retrouvé la gaité 10

マドンナのステージ衣装で有名になったコーンブラ(円錐形のブラジャー)ビスチェ風のコルセット
 
Jai retrouvé la gaité 7

わたしが好きなのはやっぱりマリンルック 基本ただのブルーと白の2本のラインなのに、幅や長さを変えるだけで表現は無限なんですね
彼の今年の秋冬オートクチュール Automne-hiver 2015-2016 をチェックしましたが、今度もマリンルック!これもまた素敵です

Jai retrouvé la gaité 9

えっつ!彼は毛皮を使うの?と思ったら ..... よく見るとビーズの刺繍でした ものすごい手の込んだ職人技でした

Jai retrouvé la gaité 8

これはオウムの羽を使った衣装 ショービジネスの世界にはこんな衣装が似合う人も居るんですね

本当にどれも素晴らしく驚く素材を使った作品ばかり それも唯一人の人間が1つの頭でこんなにたくさんの世界を作り出したなんて!
確かに彼は特別の才能があるってことは確かですが、彼はデザイナーになるための教育を全く受けていないという点も驚きです
能力というのは天から与えられたものではなく自分が創るもの 人の力ではなく自分の力を信じて進むこそが力なんだと思いました

時間を作ってここまで出かけて来て本当に良かった 彼に直接会ったわけではありませんが、行動する勇気を貰いました
わたしは今でもどこかで自分のしたことが、他人の目にどう映るか?を気にして尻込みしている点があります
夢は逃げないのに、自分が夢から逃げているんですね
また彼の歩みと作品を順番に鑑賞していると、何か行動するとまたその後に新しい行動や発想がが生まれているように感じました
才能がない自信がないと言い訳をして何もしないでいると、結局何も生まれないってことですね
実はわたしには以前から人から勧められていることがあります 今回これを見て結果がどうであれ始めてみようと決意しました
最近どうも体調が悪く元気がなかった原因は、外側ではなく自分の内面に原因があることだと気が付きました
しばらくブログをサボっていましたが、仕事が忙しかったことだけではなく自分にモヤモヤしていたんです
心配してメールを下さった方ありがとうございます 書きたいこと知って欲しいこと、面白い話題を探してまた続けようと思います 
またどなたでも感想や記事のリクエストがあればお便り下さい モチベーションや刺激になります 

Jai retrouvé la gaité 2

さて、夕食は私達の良き理解者である友人を誘って、今ParisでTop10に入ると言われる魚料理を得意とするシェフのレストランへ
わたしたちの目当ては Bouillabaisse ブイヤーベース : マルセイユなど南フランス地中海沿岸の漁師町の郷土料理
魚、エビ、カニ、貝などの魚介類を材料として、オリーブ油、ニンニク、サフラン、フェンネル、ドライオレンジの皮 ..... などで
味と香りを出して煮た鍋料理 
わたしたちこれが以前から食べたくって仕方がなかったのです
でもマルセイユに行く機会がなかなか無い、それで今回 Jean-Pierre が時間を掛けて調べここを予約しました
確かに味は最高でした 貝の鮮度も抜群でほぼ生に近く磯の香りいっぱい
Rouille ルイユ というトッピングのソースはお持ち帰りしたくなるくらい絶品でした!
でも Jean-Pierre が期待していたのは、こんな風に切り身の魚が出てくるのではなくて
鍋で煮た魚介とスープが別々にサーヴィスされるブイヤーベースでした (こちらの写真をご覧下さい
残念!でもこれでいつか本場のブイヤーベースを食べに行くという、目指す場所が出来ました

Jai retrouvé la gaité 3

でもそれでも1つ1つのお料理はセンスがよくてお料理が運ばれて来る度、驚きの連続でした
そしてフランス料理が日本に大きな影響を与えたように、日本料理もフランス料理に大きな影響や刺激を与えている事を再認識しました
日本とフランスという国は互いに芸術センスの高さを認め合い、自国の料理に相手の国の良さをうまく反映させているものだと感心しました


でもこんなレストランは我が家には何年かに1度の特別な日の為ですね 客層も私たちとは別世界の人たちばかりでした
こんなクラスのレストランに行くことが簡単になったら、わたしは日常の小さなことへの感謝を忘れてしまいそうです
初めに書いたようにわたしは田舎の生活が好きですが、やっぱり時々都会の新しい文化を見て楽しみたいです
Parisにわざわざ別に行きたいと思わない人たちが変人だとは思いませんが、自分にはやっぱりどうしても必要な場所だと思います 
だからもっと敷居の低いレストランやビストロでいいので、また遊びに来ようねと言いました

Jai retrouvé la gaité 1 Jai retrouvé la gaité 11

ジャン=ポール展は今の自分にとって、大いに励まされるものでしたが、やっぱりわたしにとっての一番はジャン=ピエールです
ジャン=ポール・ゴルチエが人生で最も影響を受けたのがおばあちゃんなら、わたしはジャン=ピエール
少し力を落としていたわたしのために、素敵なお出かけを計画してくれてありがとう Parisも素敵なレストランも良かったけれど
欠点を補い合って励まし合って支え合って、家事分担とかじゃなくて得意な方が進んで遣って、具合の悪いときは元気な方が進んで行う
時に亭主関白、時にかかあ天下になるわたしたち 生きること、働くこと、充実した生活を送ることは簡単ではありませんが
明日も夫婦で力を合わせて実現したいと思っている目標に向かい、困難や問題が起きたら軌道修正をして
一つずつ叶えては共に喜び合えていることに幸せを感じることが出来ています

“Aimer, ce n’est pas se regarder l’un l’autre, c’est regarder ensemble dans la même direction.”

愛する それはお互いに見つめ合うことではなく、 一緒に同じ方向を見つめることである
Antoine Marie Jean-Baptiste Roger, comte de Saint-Exupéry アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ

Rue Sainte-Anne (Paris) パリ 日本人街

Paris に行ってきました 必ずと言っていいほど寄る場所は日本人街か中国人街です
ここに寄る必要がなければもっといろんなことが出来るんですが、田舎には売っていない食材や調味料を買うことも必須なので仕方がない
Paris のオペラ座の近くには日本人が開くレストランやスーパーが並んでいて、我々在住の日本人や
フランスに旅行に来た日本人旅行者が食べなれたものを口にしてホッとする場所ですが、今ではお昼時には
周辺で働くフランス人の会社員が、うどん、そば、カツどん、お好み焼き、ラーメン店の前で並んでまで待っている光景を目にします

Rue Sainte-Anne (Paris)

今日はわたしたちもラーメンを食べに来ました
今 Paris には沢山ラーメン屋はあるのですが、納得がゆく味のラーメン屋さんは ※ NARITAKE RAMEN です
まずギョーザ頼んで、キリンビール飲んでラーメン食べて気分はすっかり日本旅行 .....
たぶん大勢の親日家のフランス人もここへ来てそんな気分を味わうんだと思います
ラーメン屋さんは早い回転率が売りですよね でもフランス人たちは外で沢山の人が並んでいるのに
ゆーっくり食べて(彼らは猫舌っていうのもありますが)、食べた後もまったりしてるのが笑えます

あと今日は ”ブックオフ BOOK OFF” が、まもなく閉店することを聞いて何が何でも来たかったのです
閉店セールで沢山の本が1ユーロで買えました 大量に買ったのにそれでもまだ買いたい本がまだまだありました
活字中毒のわたしは日本食レストランよりもこのお店があることが、日本人街に来る最大の目的 ここが無くなるなんてショックです

さて今パソコンのマウスが壊れて注文中、マウスが無かったら写真や記事が書き難くてこの続きはマウスが届いてから
でも只今バカンス中、だから手元に届くのはまだまだ時間が掛かるんでしょうね .....
まっ、国中の公共サービス業が止まったり、遅延しても人々が人間らしく十分休みをとって身体を休め
リフレッシュ出来るほうがわたしはいいと思うので、辛抱強く待つしかありませんね

Rue Sainte-Anne (Paris) 2

8月になると Paris もみんなバカンスに出て空っぽになるのですが、7月はまだ車の駐車スペースを見つけるのがまだ難しい
 目的地手前にスペースを見つけて、Jean-Pierre が車を移動させる為に戻り、わたしはこうやって番をして待っています
この後はサン・ルイ島にある行列の出来る Berthillon ベルルティヨン・アイスクリーム に行きました 暑かったのでアイスではなく2種類のソルベを注文
やっぱり美味し~い! いつか4つか5種類くらいカップに入れてもらって食べたい!という子供みたいな夢を持っているわたし

L'automne à Paris 秋のパリ

Lautomne à Paris 1

パリの写真を美しくするのは大切に守られた美しい景観(犬の糞、ゴミを除く)、歴史的建造物、季節のタイミング
そこへ魅力と面白さを加えるのはパリジャン、パリジェンヌ、パリの人々だと思います

Lautomne à Paris 12


公園の紅葉した美しい樹木も、これに吸い寄せられ讃美する人々が集っているからこそより一層美しく感じる

Lautomne à Paris 2 Lautomne à Paris 6

パリの広い公園も人が居ないとただの森、ブルゴーニュの森と一緒になっちゃう

Lautomne à Paris 5

夕方の黄昏時の風景 これも人物が入れば哀愁が漂い、見る側の感情をかき立てられる写真になる

Lautomne à Paris 4 Lautomne à Paris 3

街角を写したスナップや夜景も、動くものや人間が写っていることで活気や賑わいを感じ取ることが出来ます

Lautomne à Paris 11

人間が写っていなくても人の営み、ぬくもりを感じる(想像する)ことが出来ますね

Lautomne à Paris 10 Lautomne à Paris 7 Lautomne à Paris 8

この写真は土曜の夜、ヴァンドーム広場近くのホテルに泊まっていたので毎晩この道を通ったのですが
レストランやビストロも金曜日は超満員、活気があって人々の衣装も華やかで
各テーブルにはお料理のお皿がテーブルいっぱいに並び、ワインのボトルもたくさん空けられていました
残念ながらその日は手ぶら、次回は金曜の夜を狙ってパリっ子の写真を撮りたいなぁ


Lautomne à Paris 9

都会、パリに暮らすとこういう写真を気軽に撮ることが日常になるんでしょうね
風景はいつまでもじっとしてくれて、何度もシャッターを押させてくれますが動く人を入れて撮ることは難しい
来年はもっと人間や動物を生き生きと撮ることに意識したいと思いました

Do You Speak Touriste?

Do You Speak Touriste 2

日本では ”おもてなし” と言う言葉が、今注目を浴びて居るようですが
フランスのパリの観光局と商工会議所も、今年パリの観光サービスを向上させる為に
ホテルや飲食店の従業員、タクシー運転手たちの為にサービスマニュアルを作成しました

パリには毎年、2900万人もの観光客が訪れる世界一の観光地ですが
パリのウエーターやホテルの従業員は無愛想で、がさつ、冷たい、不親切 .....
との外国からの悪い評価を払拭する狙いのようです

 

あなたはこんな不親切なパリの人に出会ったことがありますか?パリジャンが自分たちパリジャンを風刺しています

作成された接客マニュアル Do You Speak Touriste? には、国別の挨拶やありがとうの言葉に加えて
観光客の国籍別の特有な行動形態を挙げた上での 「傾向と対策」 が書かれています
 すべての観光客に同じ対応するのではなく、このマニュアルを読んでそれぞれに合った対応をするように促しています


アメリカ人: 個人向けのサービスと迅速な対応、英会話能力を期待している ディナーは6時に食べ、パリの美しい夜に酔いしれる
                Wi-Fi はどこでも使えると思っている 初対面の人でもすぐにファーストネームで呼ばれたいと思っている 
中国人: 礼儀正しいと受け止められるには笑顔を見せ、中国語で「こんにちは」と言う事が大事
       ブランド高級品の買い物に役立つ情報をありがたがる  
ドイツ人: 求められるものは清潔さ正確さ、握手好き 
スペイン人: 家族揃って車で来る 無料のサービスを求める 夕食は9時と11時の間と遅いので閉店時間を前もって知らせる必要がある 
イタリア人: 短気、探検好きで子どもへの配慮を喜ぶ 
オランダ人: デジタル情報好き
フランス人: 世界各国の料理の料理を堪能し、観光客と見られることを嫌う
日本人: 時々安心させる必要がある 頻繁におじぎする
      サービスに満足が行かなかった場合決して不満を言わず、その場で問題を解決しないで帰国してから批判する
※ これらは書かれていることの一部です

「特定の国民・民族に対するステレオタイプを助長させる」 と、感じる方も居られるかもしれませんが
しかしやはり全体的な傾向というのはあるもの、「そうそう」 と頷ける鋭い点があり面白いです
またそれぞれの国の人たちが、パリにどれくらい滞在して、平均1日大体幾ら位使い
どんな配分で宿泊、食事、観光、買い物、交通費に充てるのか?パリで一番何に重きを置くのか?など、分かり易くグラフ化されています

さて効果に期待したいところですが、でも一番確実なのは わたしたち側も喜ばれ歓迎される観光客になる ことです
以前にも書きましたが、そっけない態度、親切なサービスを受けなかったのはわたし達が挨拶を忘れたり
自分の用件を満たそうと先走った場合が多いと思います 極端にいえば ”最高のサービスを受けたければ良い客になれ” です
この国、いいえ日本以外のどの国でも ”お客さまは神さま” ではなく、店主、従業員と同等、平等です
これまで何度フランスに来ても、ビデオで紹介したようなパリジャンに意地悪された経験や悪い思い出が無いあなたは
きっと紳士淑女、真の国際人の素質があるからでしょう
Bonjour
 Un couple de tourterelles


フランスワインの最高峰
ブルゴーニュワインを生み出す地
Bourgogne Côte d'Or の
シャンブル・ドットより
四季の便りに感謝を込めて

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